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河内こども園 お節料理の話

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0111368 更新日:2026年1月8日更新

 河内こども園 お節料理

 今日は栄養士の先生からお正月に食べる おせち料理の話を聞きました。

「お正月にお節料理を家でも食べましたか?」の問いに「食べた!」「ん?食べてない・・・」など

お節料理とはどんなものなのか、日本のお正月のお話を教えてもらいました。

鏡餅の上に飾るのは・・・「みかん!」

これは 『だいだい』と言うもので、代々さかえますようにという願いを込めて飾る。ということや

みんなの家には年神様が今いてくれているよ。と言う話を聞くと、2歳児の子どもは

「先生、家には神様いない…」と「見えないけど、神様が見守ってくれているよ」の言葉ににっこりしていました。

栄養士の先生の話をよく聞いていました。

「これは食べたな?」と料理の絵を見ながらの問いに「食べた!」と答えていた子ども達です。

お節料理を重箱にどうして入れるのかということや、それぞれの料理には願い事や意味があることを教えてもらいました。

おせち料理話 

 

 

 


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