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命についてのおはなし(落合こども園)

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0113595 更新日:2026年2月19日更新

「生まれてきてくれて、ありがとう。」

「うまれてくれて ありがとう」の絵本    命、人権について園長先生がお話してくれました。

2月の誕生会の後、園長先生が「いのち」についてお話してくれました。


園長先生がペープサートを使って精子と卵子のお話をしてくれています。

命の始まりは、精子と卵子が一緒になることから始まる・・・
園長先生がペープサートを使ってわかりやすく伝えてくださいます。

生まれてくるまではお母さんのお腹の中で赤ちゃんは大きくなるよ。

生まれてくるまでは、お母さんのお腹の中で大きくなります。
お母さんは生まれてくるのが楽しみで仕方ありません。

本物?本当に泣く赤ちゃんも登場しました。

おぎゃーおぎゃーと泣いて、赤ちゃんが登場しました。
本物?
赤ちゃんが生まれると、お母さんは赤ちゃんのお世話で大忙しです。

絵本を読んでくれている園長先生。

園長先生が「うまれてきてくれて ありがとう」の絵本を読んでくれました。
とても静かにお話を聞いている園児たち。


最後に「あったかいね」の歌を一緒に手話で歌いました。

園長先生と「♪あったかいね」の歌を手話で一緒に歌いました。


自分たちが生まれてくるとき、生まれたときのお母さんの様子を想像しながら
自分たちがここにいる奇跡、、、あたたかい気持ちを感じられたようでした。