本文
遷喬小学校が文科省「教育課程柔軟化サキドリ研究校」の指定を受けました
学年担任制・教科担任制と40分授業により学習意欲の向上、教育の質の向上を目指します
現在、国では次期学習指導要領の改訂に向けた検討が進められており、その柱の一つとして、学校の実情に応じて授業時数を各校で柔軟に設定できる仕組みが検討されています。
その中で、遷喬小学校は文部科学省より「教育課程柔軟化サキドリ研究」の指定を受け、令和8年度と令和9年度の2年間、先行的な取組を進めていくこととなりました。
令和8年度は、3年生から6年生の算数と国語の年間授業時数を増やす工夫を行い、学習の時間を確保するとともに、授業の質の向上にも取り組み、こどもたちが「分かる」「できる」と実感できる授業づくりを進めています。
その中で、遷喬小学校は文部科学省より「教育課程柔軟化サキドリ研究」の指定を受け、令和8年度と令和9年度の2年間、先行的な取組を進めていくこととなりました。
令和8年度は、3年生から6年生の算数と国語の年間授業時数を増やす工夫を行い、学習の時間を確保するとともに、授業の質の向上にも取り組み、こどもたちが「分かる」「できる」と実感できる授業づくりを進めています。


