本文
【学校給食】「真庭特産品プラスワン」6月
真庭の恵みをもう一品!学校給食「真庭特産品プラスワンの日」
真庭市教育委員会では、子どもたちに地域の豊かな食文化や自然の恵みを知ってもらい、ふるさとへの愛着を育むことを目的に、「真庭特産品プラスワンの日」事業に令和3年から取り組んでいます。
この取り組みは、各学校給食調理場で日を定めて実施され、地域の特産品を活かした給食として提供されています。
この取り組みは、各学校給食調理場で日を定めて実施され、地域の特産品を活かした給食として提供されています。
6月 ピオーネジャム


画像は、北房学校給食センターで提供された給食とジャム単体
【製造・販売】 Maman(ママン) 北房
子育て世代の母親たちが集まり、交流を深める場として生まれた「Maman(ママン)」さん。地域の特産品を活かした加工品づくりを行っています。
ぶどう農家で、色や形の理由で廃棄されてしまうぶどうを見て、「もったいない、何かに活かせないだろうか」と感じたことが、商品づくりのスタートでした。
現在は学校給食にも定期的に商品を提供しており、今回初めて登場する【ピオーネジャム】は、フレッシュなピオーネを皮ごと使い、保存料を使わずに仕上げた安心の一品です。
作り手の想いが、子どもたちにも届くことを願っています。
【製造・販売】 Maman(ママン) 北房
子育て世代の母親たちが集まり、交流を深める場として生まれた「Maman(ママン)」さん。地域の特産品を活かした加工品づくりを行っています。
ぶどう農家で、色や形の理由で廃棄されてしまうぶどうを見て、「もったいない、何かに活かせないだろうか」と感じたことが、商品づくりのスタートでした。
現在は学校給食にも定期的に商品を提供しており、今回初めて登場する【ピオーネジャム】は、フレッシュなピオーネを皮ごと使い、保存料を使わずに仕上げた安心の一品です。
作り手の想いが、子どもたちにも届くことを願っています。
真庭特産品プラスワンの日とは?
・給食に真庭市内の特産品を1品加える
・市内の特産品や産業について学ぶ機会を作る
・6月~3月の間で8回程度実施
・給食に追加する特産品については、その提供に必要な経費相当分を市が支援する
・市内の特産品や産業について学ぶ機会を作る
・6月~3月の間で8回程度実施
・給食に追加する特産品については、その提供に必要な経費相当分を市が支援する


