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(余野小)地域おこし協力隊員と飲む、真庭のジャージー牛乳!
5月の田植えに参加していただいたご縁で、「6月中に100人とジャージ牛乳を飲む」企画に挑戦していた地域おこし協力隊員の方と地域の方を交えて給食を食べるイベントを行いました。
総勢14名の方を迎えて、子ども達と一緒にジャージー牛乳で乾杯をして一緒に給食を食べました。
総勢14名の方を迎えて、子ども達と一緒にジャージー牛乳で乾杯をして一緒に給食を食べました。
真庭市はジャジー牛の飼育が全国屈指で、毎日の給食にジャージー牛乳が出されることはとても希少なこと、牧場で絞られた牛乳がどのように手元に届くのか、食べ物の循環の大切さなどについて教えてもらいました。
給食当番はいつもの3倍の数を配膳し、多くの地域の方と会話を楽しみながらおいしくいただきました。
給食当番はいつもの3倍の数を配膳し、多くの地域の方と会話を楽しみながらおいしくいただきました。


