本文
津黒ふれあいいきもの里で森あそび(中和保育園)
今年度、津黒ふれあいの里だけでも7回目の森あそび。今回は、川上こども園の年長児さんも一緒に遊ぶことになりました。心配していた天気にも恵まれ、さぁ出発です!



落ちている小枝や松ぼっくりやどんぐりなど、子どもにとっては気になるものが沢山あってなかなか進みません。

トンボの森の入り口までくると、スタッフの方から「昔、この森には小人がいて・・・」と面白いお話を聞かせてくれ、子どもたちは「小人の大きさは?」「え?どこにいるの?」という声が聞かれ、更に興味をもって歩くことができました。


更に、奥に奥に入っていくと野外コンサートができそうな開けた場所に着きました。
ここに小人がいるのかな?
色々探してみると、鹿のフンが見つかったり、貝やキノコを見つけて、その度に「ねえねえ、見てみて~!!!」と目をキラキラさせて見せてくれました。雄のカブトムシを見つけた時も大興奮でした。
保育士も、森林浴を満喫しました♪
ここに小人がいるのかな?
色々探してみると、鹿のフンが見つかったり、貝やキノコを見つけて、その度に「ねえねえ、見てみて~!!!」と目をキラキラさせて見せてくれました。雄のカブトムシを見つけた時も大興奮でした。
保育士も、森林浴を満喫しました♪

結局、小人はみつからなかったのですが、最後まで元気にあるくことができました。
そして、短い時間でしたが川あそびも田楽しむことができました。
中和保育園の子どもにとっても、賑やかで刺激的な楽しい時間を過ごすことができました。
そして、短い時間でしたが川あそびも田楽しむことができました。
中和保育園の子どもにとっても、賑やかで刺激的な楽しい時間を過ごすことができました。


