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森あそび2霧雨編 その2

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0086186 更新日:2024年5月10日更新
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その1の続き・・

「たくさん歩いたから木のベンチで一休み。」真っ白な霧の中でみんなで休憩しました。

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「なにかいるね。」「なんだろね。」ジーっと見ているうちにおかしくなって、楽しくなって、笑っていまいました。

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真っ白な霧に包まれた広場に到着しました。

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「少し寒いから焚火したいな。」霧の中でも焚火できるのでしょうか。

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小雨でも焚火ができると知った子どもたち。早速、枝を集めに走り出しました。

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テントを張った下で薪作り。今までにもチャレンジしたことのある薪割りです。

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火がつきました。「あたたかいね!」雨具を着て、火を見つめます。

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「森あそび」をはじめて経験した1歳児さん。霧雨の中でしたが、お兄さんお姉さんが遊ぶ姿を見ながら、少し歩いたり、休憩したりしながら過ごしました。

「雨の日でも自然を感じてもらいたい。」という保護者の方の要望もあり、霧雨の中で過ごした「森あそび」

いつもとは違う道、遊具、そして、森の雰囲気を体いっぱいに感じながら過ごすことができました。

5月の森あそびは晴天の下、太陽をたくさん感じて過ごすことができますように・・

 


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