ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 こどもICTネットワーク > 目的別 > サービス・制度 > こども・子育て施策~こどもはぐくみ応援プロジェクト~

本文

こども・子育て施策~こどもはぐくみ応援プロジェクト~

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0069353 更新日:2024年5月7日更新

みんなではぐくむ子育てのまちへ

こどもはぐくみ

真庭市では「みんなではぐくむ子育てのまち」をめざし、さまざまな取り組みをしています。

知りたい情報のアイコンをクリックしてください。

HPアイコン こどもはぐくみ応援プロジェクトHPアイコン プロモーションHPアイコン 地域全体で支えるしくみづくり

情報HPアイコン 保育士確保HPアイコン 市役所全体の体制強化

ご依頼

 

 

こどもはぐくみ応援プロジェクト2024

真庭市では、こども・子育て関連施策を最優先で取り組む施策と位置づけ、令和5年度から「こども はぐくみ応援プロジェクト」に取り組んでいます。​

こどもはぐくみ応援プロジェクト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もくじ

 

 

☆こどもの権利条約

☆市の現状と市民のニーズ

☆真庭市の主な支援策

☆予算~令和6年度の予算はおよそ14億円!~

☆ライフステージに応じた施策メニュー

☆令和6年度の具体的な施策メニュー

こどもの権利条約

こどもの権利

こどもの権利

こどもの権利原則

市の現状と市民のニーズ

日本全体の少子高齢化・人口減少が加速しており、真庭市でも同様の状況です。

令和4年11月に実施したアンケートのご意見も参考に施策を進めています。

切れ目ない支援

真庭市の主な支援策

施策1

施策2

予算~令和6年度の予算はおよそ14億円!~

 なお、令和6年度のこども・子育て関連の政策的予算は、前年度の1.43倍増1,361,979,000円です。

具体的な施策

【全体版はこちら】

こどもはぐくみ応援プロジェクト2024 [PDFファイル/25.37MB]

 

ライフステージに応じた子育て施策

ライフステージに応じた

ライフステージに応じた子育て支援施策 [PDFファイル/1.77MB]

令和6年度の具体的な施策メニュー

 令和6年度にプロジェクトで取り組む73の事業は下記のとおりです。

≪事業の概要と担当部署≫

区分 事業名 担当課名
問い合せ先
事業概要
1.相談支援
新規 こども家庭センター(通称:はぐくみセンター)事業(母子とこどもの一体的な相談支援)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

改正児童福祉法により、子育て世代包括支援センター(母子保健-健康推進課)と子ども家庭総合支援拠点(児童福祉-子育て支援課)の意義や機能は維持した上で組織を見直し、一体的な相談支援を行います。
新規 母子手帳アプリサービス(成長記録・予防接種管理)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

(1)母子健康手帳機能:成長記録、予防接種のスケジュール管理等
(2)地域の子育て情報機能:利用者の属性により情報提供、子育てイベント情報、施設情報等
(3)予防接種Dx:予防接種の予定を確定後、電子予診票の入力を実施等
継続 まにわパパママクラス(妊婦とパートナーを対象にした出産・子育て教室)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

妊婦やそのパートナーが妊娠・出産・育児に必要な知識を助産師から学んだり、ほかのパパやママたちとの交流・友達づくりができる場を開催します。
継続 発達発育支援センター事業
(相談体制の充実等)

福祉課

(0867)
42-1080)

発達や発育、集団生活での適応など社会生活で困りを持つ方の相談に応じる。相談支援・通所支援・家族支援により、トータルライフ支援を行います。
継続 子育てオンライン相談
(Line等)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

妊娠・出産・子育てに関する相談をスマートフォンなどを使用し、Lineで相談を受ける。随時、子育ての情報を配信します。
継続 愛育委員のこんにちは赤ちゃん訪問

健康推進課

(0867)
42-1050)

絵本を通して親子のふれあうことを目的に愛育委員がブックスタートの本を持って赤ちゃん訪問を行います。
継続 ママと赤ちゃんのおっぱい相談
(産後ケア事業訪問型)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

助産師が自宅に訪問し、お母さんの母乳ケアや沐浴、授乳などの育児指導、お子さんの体重栄養チェック等を行います。
継続 母子保健コーディネーター相談支援

子育て支援課

(0867)
42-1054)

妊娠や出産、子育てのさまざまな相談に応じ、必要なサービスを紹介する等、安心して妊娠や出産、育児ができるよう応援します。
継続 家庭教育支援事業

生涯学習課

(0867)
42-1094)

真庭市家庭教育支援チームを設置し、身近なエピソードや資料等をもとに参加者同士が交流しながら学ぶ機会を提供しています。
継続 赤ちゃん訪問
(保健師・助産師)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

保健師・助産師が生後4か月までの乳児(未熟児含む)のいる家庭を訪問し、母子の健康状態の確認と子育て支援に関する情報提供等を行います。
継続 愛育委員による親子交流事業

健康推進課

(0867)
42-1050)

北房、落合地域では、乳児と母親を対象にベビーマッサージを、久世地域では、就学前のお子さんと保護者を対象に愛育サロンを、勝山地域ででは、つどいの広場の集まりに合わせて親子の交流事業を開催します。
継続 食育推進ボランティアによる食育教室

健康推進課

(0867)
42-1050)

子育てサロン等の集いの場、こども園、保育園、幼稚園の保育施設および小学生が集いの場等において、食育推進ボランティアが中心となり「食の体験活動(食育活動)」を通じて、健全な食生活の実現につなげます。
継続 ひとり親家庭就労相談支援

子育て支援課

(0867)
42-1054)

ひとり親家庭に対しハローワークと協働し条件に合う就労支援を行います。
継続 育児相談
(保健師・栄養士)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

乳児、幼児の発育を確認するとともに、育児についての正しい理解を深め、母子の健康の保持増進を図ります。
2.出産・育児・生活支援
継続 医療的ケア児訪問看護レスパイト事業

福祉課

(0867)
42-1080)

在宅の医療的ケア児の看護や介護を行う家族の負担軽減、休息時間の確保などを目的に医療保険適用を超える訪問看護をうけた場合にその費用の一部を助成します。
継続 はぐくみサポーター派遣事業
(利用回数の上限30回)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

妊娠期から出産後の体力が回復するまでの間(母子手帳交付から産後1年未満)、はぐくみサポーターによる家事支援・育児支援が1時間につき500円の自己負担で1人30回まで受けられます。R5年度から年間利用回数を20回から30回に拡大し、非課税世帯は無料で利用できます。
継続 産後ケア事業
(利用回数の上限12回)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

産後1年未満のお母さんとそのお子さんが、で医療機関や助産院等に宿泊または日帰り利用することにより、お母さんとお子さんのケアや授乳指導、育児相談が受けられる。12回までは助成が受けれます。
継続 妊産婦ケア事業
(産婦健診)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

産後の体調や育児の状況を確認するため、産後8週間以内に委託医療機関で、2回受けることができます。
継続 乳幼児健診

子育て支援課

(0867)
42-1054)

乳幼児の病気の早期発見と予防、及び健康の保持増進のため医師、歯科医師、歯科衛生士、臨床心理士、保健師、栄養士、看護師等が連携して健診を行います。
継続 離乳食教室

子育て支援課

(0867)
42-1054)

保護者の困りや不安感の解消、生活リズム、食習慣及び間食等について、管理栄養士・栄養士が中心となり、こどもの成長や発達状況に応じた支援を行います。
継続 新生児聴覚検査
(費用の助成)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

生後1年未満の乳児に対し、医療機関委託で新生児聴覚検査を実施し、費用の一部助成します。
拡充 妊婦・パートナー歯科健診
(自己負担の無料化)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

妊婦及びパートナーに対し、市内歯科医院委託で歯科健康診査を実施します。
3.経済的支援
継続 園・小中学校等の給食費への助成事業
(物価高騰に伴う緊急支援)

教育総務課学校給食推進室
子育て支援課

(0867)
45-7410)

給食材料費の仕入れ価格の高騰の影響により学校給食費を値上げする状況にあり、保護者の急激な経済的負担を押さえるため、学校給食費を据え置くとともに学校給食の質を維持するため、市費による食材費高騰分の補うをします。
継続 出産・子育て応援はぐくみ給付金事業
(妊娠時、出産時それぞれ5万円給付+伴走型支援)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

妊娠時と出産時に応援金を給付し、経済的負担を軽減します。
継続 低所得妊婦初回産科受診料助成事業

子育て支援課

(0867)
42-1054)

低所得家庭の妊婦に対して、妊娠の診断を受けるために医療機関を受診する際の初回費用を助成し、経済的負担を軽減します。1回あたり1万円を上限
継続 こども医療費無償化
(対象を高校生代まで拡充)

市民課

(0867)
42-1112)

こども医療費給付事業において、令和5年6月診療分から対象年齢を高校生世代(満18歳)までに拡充し、無償で医療(入院・通院とも)を受けられます。
継続 不妊・不育治療支援事業
(上限を設定した上ですべての不妊治療を対象)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

不妊症・不育症のため、子どもを持つことができない夫婦に対して、治療費の助成を行い、経済的負担を軽減します。
継続 若年がん患者妊孕性温存治療支援事業

健康推進課

(0867)
42-1050)

生殖機能に影響するおそれのある治療を受けるがん患者に対して、治療費(妊孕性温存治療)の助成を行い、経済的負担を軽減します。
継続 保育料の減免・無償化
(第3子以上)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

ひとり親世帯などに該当する場合や第3子以降については保育料の減免や無償化を行う。
拡充 市内就職を志す看護学生への奨学金(対象校・金額拡大、返還免除あり)

健康推進課

(0867)
42-1050)

看護師養成所に在学する者のうち(大学含む)、真庭市内の医療機関に就職を希望する者に対して奨学金のを貸付事業を実施します。
※対象者の拡大、貸付額増額
継続 高校生・大学生等への奨学金
(奨学金貸付・Uターンする若者への返済免除含む)

教育総務課

(0867)
42-1085)

高校及び大学等の進学支援として奨学金の貸付事業を実施。奨学金利用者で市内就職等を行った者に借入額の最大2分の1を限度に奨学金返還免除を行います。
4.子育て環境整備
新規 こどもはぐくみ応援事業
(こどもまんなかイベント・Pr動画作成)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

育児がしやすい社会の実現のための理解促進に取組むことで、「みんなではぐくむ子育てのまち」の実現のための機運醸成を図ります。
(1)こどもまんなかイベント開催
(2)企業の子育て支援事例の収集・啓発
(3)Pr動画作成、市民インフルエンサーによる発信
新規 こども計画策定

子育て支援課

(0867)
42-1054)

こども基本法第10条に基づく市町村計画であり、こども・子育て支援事業計画をこども計画と一体のものとして策定します。
以下の計画としても位置づける。
・次世代育成支援行動計画
・子ども・若者育成支援計画
・子どもの貧困対策計画
新規 こども・子育て情報発信

子育て支援課

(0867)
42-1054)

・真庭市が実施する施策及びこども・子育て情報を集約しタイムリーに発信します。
・こどもIctネットワークをより伝わりやすく探しやすいようホームページの機能を改修します。
新規 真庭ではたらく保育士新生活支援事業
(保育士の就職支援)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

新たに真庭市内で保育職として働く方へ支援(補助金)を行います。
新規 民間認定こども園サロン事業
(一時預かりなどの充実)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

一時預かり及び地域子育て支援事業の運営費に対し補助金を給付します。
新規 まにわの木ふれあい事業

林業・バイオマス産業課

(0867)
42-5022)

当課で木のおもちゃを購入し、久世庁舎1Fキッズスペース、真庭市立中央図書館、各地域つどいの広場などに配置します。
新規 市営住宅子育てリノベーション事業

まちづくり推進課

(0867)
42-7781)

市営立誠住宅の空き住戸(1戸)を子育て世帯に配慮した仕様・間取りに改修します。
新規 生理用ナプキンスクール事業
(市内小中学校トイレに生理用品設置)

学校教育課

(0867)
42-1087)

児童生徒が必要な時に生理用品を利用できるよう、市内小中学校のトイレに生理用品を設置します。
新規 学習交流センター整備事業
(勝山高校蒜山校地交流施設)

教育総務課

(0867)
42-1085)

 豊かな景観などを生かし、真庭市の観光産業、サスティナブルで豊かな暮らしの全国への発信役を担う蒜山地域において、交流人口及び関係人口と、子どもたちを含めた地域住民との交流等を可能にする、滞在可能な学びと交流の拠点を整備し、もって持続可能な中山間地域づくりを進めていきます。
新規 よみたい、しりたい、こども応援事業

生涯学習課
図書館振興室

(0867)
44-2012)

(1)児童・生徒が学校で公共図書館の本を予約、受け取りできるようにします。
(2)自動車文庫の高校巡回をします。
新規 子育て世帯就業環境改善事業

産業政策課

(0867)
42-1033)

子育て世帯の所得の増加と企業の人材確保を目的として、他の地域・企業での子育てと仕事の両立がしやすい労働環境づくりの優良事例や新たな解決策を調査するとともに、市内企業の啓発を行います。
新規 こども園等の再編整備促進

子育て支援課

(0867)
42-1054)

老朽化しているこども園等を保育ニーズも考慮し、再編整備を行う。今年度は、R8年度以降早期に開園を予定している新たな公立の認定こども園の設計やR5年度で廃園となる久世保育園の解体を行います。
継続 園児のおむつスッキリ事業
(園での使用済みおむつ処理)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

園で使った園児のおむつを園が引き取ることで、保護者の方の持ち帰りの負担が軽減されます。また、保育士がおむつの仕分けをする必要がなくなり、園児と向き合う時間を増やすことができます。
継続 小中学校等のIct化推進事業
(学校と保護者との連絡ツールのIctを推進)
教育総務課
(0867)
42-1085
セキュリティ対策が施されたアプリを用いて(1)保護者から学校への欠席等連絡(2)学校から保護者家庭への情報発信(3)学校活動及び学校運営に関する情報の閲覧に関する利便性向上を進めます。
拡充 こどもの居場所づくり支援事業
(あそびの機会づくり)

生涯学習課

(0867)
42-1094)

子どもが自由で自発的に遊ぶことができる遊びの機会をつくるとともに、見守ることができる大人を増やし、世代を超えた大人のネットワークを育みます。
拡充 安心して遊べる場の整備促進

まちづくり推進課

(0867)
42-7781)

広く要望を募り、公民協働によるポケットパークを整備する。また、勝山地内の旭川河川敷に小中高生や多様な人々が集い憩う遊び場(インクルーシブ・フィールド)を整備します。
継続 市営住宅入居時の多子世帯優遇制度の創設

まちづくり推進課

(0867)
42-7781)

子育て中の多子世帯(18歳未満の子を3人以上扶養する者)等市営住宅の入居に関して配慮が必要な方を優先的に市営住宅に入居できます。
継続 企業への普及啓発事業の展開(県おかやま子育て支援企業制度普及拡大)

産業政策課

(0867)
42-1033)

従業員の子育てや地域における子育てを応援するための具体的な取組を宣言する「おかやま子育て応援宣言企業」の普及啓発を行い、市内の企業や団体等が、子育てを応援する機運を醸成します。
拡充 保育人材の確保促進事業(免許取得助成、学生の保育対策支援、リクルート活動)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

令和5年度に引き続き養成課程のある学校へのリクルート活動、保育現場従事者の免許状の取得に係る費用の助成を行うことに加え、令和6年度から学生に真庭市の保育を知ってもらう体験の機会への交通費などを助成し、保育士を確保と市内の保育環境を向上を目指します。
継続 頑張る保育士応援事業
(奨学金の一部返済補助等)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

奨学金を用いて保育士等の資格を取得し、真庭市内に就職した方へ、奨学金返済額の1月2日(上限は年12万円)の補助を行います。
継続 つどいの広場の運営

子育て支援課

(0867)
42-1054)

就学前の乳幼児と保護者が気軽に集い、交流しあえる場所の提供します。
拡充 放課後児童クラブの整備

子育て支援課

(0867)
42-1054)

保護者が就労等の理由で昼間家庭にいない児童を放課後に預かり、児童の健全な育成を図るための委託事業。16クラブ17か所を運営しています。
拡充 こども園等のIct化推進事業
(登降園記録等のIct化推進)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

公立保育園、こども園職員の業務負担の軽減を図り、保育業務に専念できる環境を構築し、保育の質の向上を図るとともに、保護者の利便性を向上させるための保育業務支援システムを導入します。
拡充 地域学校協働本部事業

生涯学習課

(0867)
42-1094)

「学校を核とした地域づくり」を目的に地域と学校が連携協働する地域学校協働活動を実施します。
継続 病児保育事業(市内2か所)

子育て支援課

(0867)
42-1054

子どもが病気のとき、保護者が仕事等の都合で家庭での保育が困難な際に一時的に預かり保育する事業。2ヶ所に委託し、運営。
拡充 真庭市里山定住促進事業
(出張里山の日)

地域みらい創生課

(0867)
42-1179)

 

森の日の実証を経て、幼少期から里山に触れ、地域への愛着と誇りを醸成する事を目的に「将来の定住促進、地域社会を担う人材の育成」の定住促進事業を実施します。
拡充 真庭市里山留学事業(移住促進)

地域みらい創生課

(0867)
42-1179)

事業の一部に里山に日事業を組み込み、将来の移住者のため関係人口の増加を目的に「将来の移住の促進、地域社会を担う人材の確保」の移住促進事業を実施します。
継続 ももっこアプリ協賛店の普及拡大
(県事業推進)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

子育て家庭の方が「ももっこアプリ」を協賛店舗で提示すると、割引やポイント割増等店舗独自のサービスを受けることができます。
継続 いのちふれあい事業
(中学校・高校)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

中・高校生を対象にした、命の大切さを学ぶためのふれあい体験学習。各地域それぞれの方法で愛育委員と中・高校、健康推進課が連携して事業を行っています。
継続 Hpv予防接種費用の助成
(子宮頸がんワクチンキャッチアップ接種)

健康推進課

(0867)
42-1050)

平成9年4月2日から平成20年4月1日までの間に生まれた女子を対象に、Hpvワクチンの接種機会を逃した方へ費用の助成を行います。
継続 事業所内保育所推進事業

子育て支援課

(0867)
42-1054)

第3子児童の保育料を無償化する事業所内保育所へ補助します。
継続 企業内保育所推進事業
(事業所内保育所等推進事業)

産業政策課

(0867)
42-1033)

企業が設置する保育所等に地域枠を設けて設置企業従業員以外の乳幼児を受入れている企業所内保育所に対する補助を行います。
(1人月額5千円)
継続 就業環境向上ステップアップサポート事業

産業政策課

(0867)
42-1033)

子育てをしながらでも安心して働けるよう、事業所に対し啓発活動や環境整備を支援します。
拡充 教育魅力化推進事業(高校魅力化推進も包括的に実施) 教育総務課
(0867)
42-1085
郷育魅力化コーディネータを配置し、地域の活動を学校での生きた学びに活かしていく。これまでの総合学習、探究学習での地域講師との調整や授業サポートに取組ながら、学校・園・家庭・地域までを包括した伴走支援体制を構築します。
継続 放課後こども教室事業

生涯学習課

(0867)
42-1094)

主に長期休業中におけるこどもたちの体験・交流活動を地域の実情に応じて実施します。
継続 こども園等の施設改修

子育て支援課

(0867)
42-1054)

既存のこども園等の改修を計画的に行い、適正な保育環境の整備を行います。
継続 高等職業訓練促進給付金事業

子育て支援課

(0867)
42-1054)

ひとり親家庭に対し、就職に有利かつ生活の安定に役立てる資格の取得を促進し、経済的自立を図ります。
継続 子育て短期支援事業
(特定の理由による宿泊を伴う預かり支援)

子育て支援課

(0867)
42-1054)

保護者の疾病、出産、育児疲れ、冠婚葬祭などの理由で一時的に家庭で子どもを養育することが難しくなった場合に、7日間を限度として児童守る施設(津山市・2か所)で子どもの預かりを行います。
継続 学校給食地産地消推進事業

教育総務課学校給食推進室

(0867)
45-7410)

地元食材を学校給食で提供することを通じ、郷育を推進するとともに地元食材の生産者の振興を図り、安全安心な学校給食の安定供給を目指します。
継続 一時保育サービス事業

子育て支援課

(0867)
42-1054)

保護者の疾病や出産、看護等の理由により一時的に保育をすることが困難な方に、保育園等で一時的な保育を提供します。
継続 空き家活用推進事業

まちづくり推進課

(0867)
42-7781)

3年以上市外に居住し定住意思をもって転入する人で転入後3年を経過しない人に補助金を交付します。
子育て支援に役立てることを目的に、同世帯の子(23歳未満の子をいう)を養育している場合、1人あたり5万円を加算、申請者の配偶者については、1人あたり3万円を加算します。
継続 新婚さんバックアップ事業

地域みらい創生課

(0867)
42-1179)

結婚を機に引っ越した場合の引っ越し代、家賃、新築・改修費用を補助します。
 

市全体の体制強化~こどもはぐくみ推進本部~

 真庭市の推進体制

 本部会議が開催されましたら、資料等を公開します。

≪本部会議≫

第1回こどもはぐくみ推進本部会議(令和5年2月17日)はこちら

第2回こどもはぐくみ推進本部会議(令和5年4月10日)はこちら

第3回こどもはぐくみ推進本部会議(令和5年6月1日)はこちら 

第4回こどもはぐくみ推進本部会議(令和5年10月3日)はこちら 

第5回こどもはぐくみ推進本部会議(令和6年2月6日)はこちら

令和6年度第1回こどもはぐくみ推進本部会議(令和6年4月12日)はこちら

 

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


みなさんの声をお聞かせください

お求めの情報が充分掲載されてましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現は分りやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?